十石米の名前は、恵みの水路「十石堀」から付けられてます!
 7/4
20時頃
真近に
飛んで
いる
を写せ  ました!
感激
 たった半日のコシヒカリの花受粉した花は豊かな実を付けます! 源氏蛍を撮影出来ました(涙


(茨城弁)

本当なんですョ!! 
十石米は、環境にやさしい農法で育てているため、田んぼには夏になるとホタルがたくさん飛び交います。
水は、この米の名前の由来でもある「十石堀」(じゅっこくほり)から引いています。 
十石堀は、江戸時代に作られた用水路でこの地を流れる、大北川支流の加露川から取水され、尾根沿いを蛇行しながら、13km下流の中郷町の水田を潤しています。
その水はもちろん冷たくて清らか。先人が苦労して引いた、大切な水が、私の水田を潤し 
小室 貞雄の十石米「みどりくん」 を美味しく育てています。


十石米を育てる土は、東京農業大学土壌研究室が主催する「全国土の会」の土壌診断を受けています。その診断結果に基ずいて、リサイクル資源「みどりくん」などを施用した環境にやさしい土づくりを行っています。

十石米「みどりくん」東京農業大学土壌学研究室の認可第一号です。

東京農業大学土壌学研究室教授
全国土の会会長  後藤 逸男氏




作り手は農業40年のベテラン専業農家。日々の研究を怠らず、食味の優れた安全・安心な良質米の生産に取り組んでいます。毎朝の水管理から土手の草刈りなど、田植え、稲刈りの時期以外にも稲作は沢山の手間がかかります。大切に育てたお米をおいしく食べてもらうことが私の一番の喜びです。

農業40年のベテラン農産物研究家
小室 貞雄氏

編集更新 2008/07/05
  個人生産の為在庫に限りがありますのでお早めにご予約下さい。

今年十月中旬に新米が収穫出来ますのでご予約承ります。田植えから収穫まで妻と二人で育てました。((収穫数に限りが有りますので予約者優先と成ります))
↑  写真をクリックすると予約フォームが表示されます。
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価格 10kg 税・送料込み(離島を除く) 5、200円

振込み料金はご負担下さい。
ご注文は予約フォームか自宅へFAXでお願します。
折り返し口座番号をメールかFAXでお知らせします。
送金確認後即日発送します。
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319-1557 茨城県北茨城市中郷町松井1596
小室 貞雄
TEL/FAX 0293-43-2584


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お米は、弥生(やよい)時代か、縄文(じょうもん)時代の頃から、日本人の命をささえ続けて来ました、第二次世界大戦中には、政府より白米禁止令がだされ玄米を食べることが義務付けられたが、当時の日本人は、家庭内で、一升瓶に玄米を入れて、棒で搗き、精白することも行われた。このような努力をしてより美味しいお米を求めこだわり続けた日本人は、今十石米「みどりくん」にたどり着いたのです。その味は、あの魚沼産を超えたと絶賛されております。ああああああああああああああああああああああああああ
が作り上げた平成の芸術
貴方もこのアートを御賞味下さい。

調理例 納豆おにぎり
茨城の納豆で茨城の
十石米みどりくんを御賞味下さい。